歴史は改ざんされる驚愕の事実


歴史は改ざんされる驚愕の事実?

お金の勉強を始めて分かった事が強烈だった。
政治に関心を持つようになった。
今まで政治なんて自分の生活に全く関係ないと思っていた。
でも違った。

それは、自分たちが教え込まれてきた歴史や常識というものが根底から崩れたからだった。

最初の驚きはウクライナ、ロシアの戦争だった。
いつまでたっても終わらない、何が目的か分からない戦争を続ける国。
領土争いと言えば、納得するしかない理由かもしれないが、そうではなかったのだ。

戦争をすると儲かる産業があるというのだ。
武器を作り売りたい軍需産業、けが人が出れば医療が儲かる、製薬業界も潤う。
そんな馬鹿なと思った。

保険もその一つ。
がん保険はアメリカから入ってきた外資だが、もともと日本には郵便局の簡保生命があり、
がん保険を売り出そうとしていた。
それをアメリカは許さなかった。
がん保険を売る為には、がんになる人間を増やさなければならないというのだ。
びっくりだった。
がんになる為に、食事から変えられたのだ
これ、そんな馬鹿な第二弾。
日本の歴史も色々な人の説明が一致してきて分かってきた。
歴史は戦争に勝った国が変える事事が出来るという。
戦後の日本の歴史もアメリカGHQによって変えられた。

靖国神社に祭られている方々の勇気により今の日本があるといっても過言でないという事実を知った。
鳥肌が立つ。
なんという事か!

日本兵は自国はもとより、アジア諸国を白人の植民地から解放する為に、戦ったのだった。
いわば、英雄、英霊であり、永久戦犯などではない。

選挙に行こう、そして日本の未来のために、日本の未来を作った多くの勇気ある魂に恥じないよう、
この事実をより多くの日本人に知れ渡る事を祈ってやまない。




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